ワシはワシが育てる

週刊少年ジャンプと任天堂のゲームが三度のメシより好きです。

Google I/O2014のAndroidアプリで学習する

Android系のプロジェクトはこれまでやってきたRubyJavaScriptと比較するとオープンソースが活発ではなく、規模感とクオリティの高いプロジェクトを見られる機会が少なく感じます。

実装の作法は自分で一から構築するよりも高度なプロジェクトを真似したほうが良いので、 GithubのAndroidアプリなどを参考に学習してきました。
(Railsではgitlabを見るとJSのフロント含めて作法がわかるので超オススメです。)

ただやはり数こなしてなんぼなところもあるのでこれだけでは物足りないなーと思っていたところで、Google I/O2014のソースコードが公開されていたようで早速参考にさせてもらっています。

最近のAndroid開発の悩みとしてはAndroid Studioでgradleのビルドが異様に遅いことで、これは散々ググってそれ通りやっても毎度10秒以上かかってしまうのですが、どうにかならないものですかね。